お友達にオススメされたライトノベル、有意義な時間

私は、読書が好きです。もっと言いますと、本が大好きです。
本に触れている時間というのは、日々のストレスで荒れた心を癒してチューニングする大切な時間。
流行りの小説、出版された日の古いものや、エッセイ、哲学書、○○活用術なんて本も読みますし、
参考書、辞書だって暇なら読むほど、紙の本と言うものに私は深く魅入られています。

しかし、最近はなんだか気になる本が見つからず、なんとなくこの本を読みたいという気が起こらず…。
本自体は読みたいのですが、読みたい本が見つからなかったのです。

と言うのも、なんとなく、最近の小説などは昔のものもたくさん読んでいる身としては、
あくまで個人的な意見ですが、『マンネリ化』と言いますか、どれも味気なく感じてしまうのです。
たくさん読むのがいいことであるとは限りませんね…。

そんな中、唯一私が手を出していないジャンル、ライトノベルのオススメだよとタイトルと出版社、作者を
教えてくれた友人がいまして、試しに読んでみることに。

すると、今まで読んでいたものよりも「本の世界って広いんだな」と思える内容でした。
あり得ないトンデモ設定が多いのは、アニメや漫画系統であるゆえなのでしょうが、
それを文字に書き起こすラノベ作者のいかに大変であろうことか…。

今では、ラノベにも深く深く魅入られて、さらなる本の虫になった私でした。オススメ 全身脱毛サロン

お友達にオススメされたライトノベル、有意義な時間